群馬で合コンしてきた!

ですが、社内で私たちの関係が噂になり、
父は私を退社させました。
会社を辞めた後、Hは私との関係のせいで、
仕事がしずらくなってしまった事もあり、
よく話し合って、お互いのためにも、
別れることになりました。

私の婚活が始まったのは、その頃からです。

初めは合コンに近いような、
一人1500円会費の、カラオケ付きのコンパに友達と行きました。

Hと別れた悲しみを早く癒したくて、
イマイチだな、という人でも、
私に興味をもって優しくしてくれる人には、
メルアドを教えたりしました。

でも、ストーカーみたいな人にもよく引っかかってしまい、
ちゃんとそれなりの額を払って、
それなりのステータスのある男性との結婚を前提とした、
婚活にしよう、と思いました。

会費額は4500円と上がりましたが、
仕事に誇りを持ち、スマートな会話が出来、
ストーカーになりそうな人はいない、
そんなパーティを、10回ほど参加しました。

群馬で合コンしてきたのは、群馬の合コンはすごい?という記事を読んだのがきっかけです。
自分にはもったいないくらいのリッチな方や、
実業家、弁護士、医者の方も結構いました。
実業家や弁護士よりは、お医者さんの方が、
なんとなく落ち着く感じがして、
そちらを重視して声をかけたりしていましたが、
でも、自分がキスをしたい、

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今更長野で婚活??

そこまでは別に良かったのですが・・・。
急にその場で泣き出したA子、「私は別に専業主婦になりたいわけじゃないのに、セレブになりたいわけじゃないのに、ケンカして会社辞めてきたなんて無責任すぎて絶対に許せない!結婚なんて絶対無理!」と言って泣き出しました。

付き合って1ヶ月、見た目は全然タイプではないけれど、生理的に受け付けないというほどでもないから、結婚してもいいかなと思えるようになってきていた矢先のことだったそうです。

「とにかく路頭に迷うのは嫌なの、自分が働いてもやっぱり稼ぎには限界があって、家族を養うことはできないから、男の人には真面目に働いてもらいたいのが婚活の最大の目標なの」と決意を新たにしていた様子です。

最近の女性は沢山婚活を経験してくると、色んなことを諦めます。
諦めるというよりも多くを求めていては結婚はできないと思い始めるんですね。
若い頃に結婚する場合は、そこまで深くは考えませんし、「好きだから結婚する」
という人間的な要素だけで結婚を決めます。

周りからの結婚に対してのネガティブな話しもまだ耳にはいっていませんから、当然頭の中は結婚に対してお花畑状態で突っ走ることが出来ます。

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彼との出会いは鹿児島の婚活でした

いや、本当は3年目ぐらいで気づいていたことだったのかも知れないけれど、それでも分かれるギリギリまでは、どうにかしようとNも努力を続けていたから7年にもなってしまったのかも知れません。
Nは、私達の知らないところで散々悩んで出した結論だからこそ、晴れ晴れとした顔で私達にその報告が出来たのかもしれないし、実は元気なフリをしているだけで、まだ未練があるのかも知れないです。
みんな色々と大変なんだなぁと思います。

それを口に出すか、出さないかだけなのではないかと・・・。
Nの彼氏は7年暮らした彼女に振られて、どう思ったのだろう?女も大変ならば、男もまた大変なのかも知れません。
でも私は、女性であるNの気持ちは色々と想像出来ても、やっぱり別れを告げられた男性の気持ちはよく解らないです。
自分は、結婚で束縛されたくない、でも女性側は結婚したいと言ってくる、そんな時、男性は、自分が背負うであろう重荷と、彼女の存在の重さを天秤にかけて、自分ではその選択が出来ず、女性に結論を委ねるのかも知れません。
切り出すのは、いつも女から・・・私はそんな恋愛ばかりしています。
今の彼以外にも、結婚の意志がない男性と別れたことがありました。

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仙台で婚活パーティー?

そしてその息子さんというのが、なんと、働いていないのです。
これにはびっくり。
しかも、息子さんの年齢は24歳です。
大学にも通っておらず、毎日寝ているか本を読んでいるかゲームをしているか、インターネットをしているかという絵に描いたようなニートなのです。
結婚をしたらこの息子さんの面倒も見なければならないのか、と私は考えてしまいました。
男性の財力があるからこそ、息子さんも医者の親に甘えてニート生活が送れているようでした。
以前はバイトをしていましたが辞めてしまったそうです。
私は24歳の息子さんと一緒にやっていけるだろうか、といった不安があります。
決して可愛くない、というわけではなく、接している内に可愛く思えてくるかもしれませんがどうしてもニートという部分が引っ掛かってしまいました。
男性と結婚をして、笑顔でこの息子の下着を洗ってあげたり料理を作ってあげたりできるだろうか、非常に疑問です。
どうして働かないのか全く意味が分かりません。
結婚をする上で、このような障害にあたるとは思ってもみませんでした。
高齢である旦那が亡くなったら、きっと遺産はこの息子に与えられます。

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2014年に流行る東京の婚活

こうして精力的に動いている婚活中の友達というのは結婚まで至っていないものの、先日2人でデートに行ってみたとか、最近ちょっといいなって思う人が出てきたなど、少しずつ回を追うごとに結婚に近づいているような気がします。
出会いが無い、いい人がいないは自分がサボっているだけ、棚から牡丹餅を待っているだけ、時間はドンドン過ぎていきます。
ある友人はスターバックスで見かけたサラリーマンがちょっといいなと思ったらしく、突然席を立って彼の元へ・・・。
「あの人も彼女いないんだって、今度飲み会しましょうって約束してきた」とかなり積極的な子もいました。
彼女は積極的な性格もあって婚活を初めてすぐに結婚していきました。
環境がマンネリしてきて相手が見つかる様子がなければ、自分の置かれている環境をかえていくしか道はないようです。
なかなか勇気がいることなので、明日からすぐにというのはなかなか難しいかもしれませんが、電車を1本変えてみることくらいは出来そうですよね。
そこにひょっとしたら運命の結婚相手が乗っているかもしれないし、偶然乗り合わせた同級生や先輩と近いうちにコンパの約束を取り付けることが出来た!ということもあるかもしれません。

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石川県の婚活で考えた事

想像どおり、だいたいカップルですけどね。
見るだけならいいでしょ。
そもそも、私、婚活について、相手の条件に顔はそんなに重視していないんですよね。
イケメンは好きだけど、結婚は別みたいな。
男性アイドルにキャーキャー言っているようなもんですよ。
しかし、私の友人であり、独身仲間は、あまりにも自信満々に「○○(某男性アイドル)といずれは結婚する」と断言していたので、返す言葉がありませんでした。
なにより、彼女の目にうそはなかった。
一点の曇りもない瞳で断言されると、へたにつっこむことはできません。
もう友達の前では、その某男性アイドルの話題には触れないようにしようと心に決めた瞬間でした。
私の婚活体験談スポーツクラブで知り合った友達が主宰している婚活サークルは、ジョギングやサイクリングなどのスポーツを通してお互いの理解を深め合い、結婚に導く出会いに発展させることが目的です。
私も独身で結婚願望が強いためこの婚活サークルに参加しています。
みんなそのスポーツクラブの会員なので、スポーツクラブに通える時間と経済力に一定の余裕がある方ばかりです。

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土地を売る事って

不動産の購入、売却には多くの専門的知識が必要なため、業者の選定には慎重を期しました。
多くの方の場合、不動産の知識が豊富ではないでしょうから、業者と相談しながら進むことがほとんどでしょうが、自分で決めなければならない部分をいつまでも迷っているとそれだけ売却時期が後ろ倒しになります。
売却が延びるということはローンを組んでいる場合、返済もそれだけかさむことになりますし、精神的な負担にもなります。
気持ちのいい売却実現のためには十分な情報を手早く集め、思い切った決断をしなければなりません。
価格の相場については自分の努力ではどうにもならない部分なので、市場に委ねるしかありませんが、自分でできることは早く動くことも大切です。
不動産を住居として購入する場合、はじめから売却することを念頭に買うことはないでしょうが、今どき住宅は「一世一代の買い物」という感覚でもなくなっていると聞きました。
自分で長く住むこと、売却する必要が生じた場合のことも考えると、建物や設備は大事に使い、いざというときに価値を値踏みされないようにしなければならないということも、この取り引きを通じて感じました。

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千葉の自治体婚活に行ってきました

それでも、少し話せた女性の中で好印象を持った女性の番号を伝え発表を待ちました。
カップルの番号が発表されるとなんと私がカップルとなっていました。
どの女性かと女性の番号を聞くと、共通の趣味を持っていると話した女性でしたが、ほんの数分話しただけの女性でした。
私は、共通の趣味があったので印象に残り、希望女性の中に彼女を書いたのですが、それが彼女もこちらに好印象を持っていたとは驚きでした。
婚活パーティ終了後に携帯番号を交換し、その女性と食事に行くことになりました。
食事に行き、女性になぜ婚活パーティへ参加したのかを聞くと、出会いを求めてということでしたが、私はさらになぜこの条件の婚活パーティへ応募したのかと聞きました。
すると、彼女は私が参加した婚活パーティの前に開催されていた婚活パーティへ参加していたのだが、主催者側から、次の時間に開催する婚活パーティに女性が集まっておらず、このあとの婚活パーティへも参加しないかと誘われたとのことでした。
もちろん、費用はなしでということでした。
私は男性と女性の比率がおかしいと思っていましたが、主催者側もその比率がおかしいとは認識していたのでしょう。

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これから名古屋で婚活口コミを調べてみます

最近だと出会い方もどんどんデジタル化していき、スマホのアプリであなたがその時いる地域で、出会いを探している人々のプロフィールや、写真などみれるようなものだったり、出会いをさがしている全国の異性に、ランダムに電話がつながるようなものまであったりします。
こちらは、本気で婚活する方には向いていないかもしれませんが・・。
筆者の友人で、まだスカイプが一般的に日本では知られていない8年ほど前に、ネット上で彼氏を作った子がいました。
好きなアニメを応援するためのサイトで知り合った男性が、不思議とコメントだったり、雰囲気的なものが似ていると感じ、スカイプを交換して、それ以来二人は毎日何時間もスカイプで話すようになりました。
彼女は当時40歳くらいで子持ちだったので、若い子と違って、ネット上で出会ったとか恥ずかしいとか、そういう意識もなかったですし、相手の方とも自然と仲良くなっていき、ネット上でのつきあい(彼らのなかではネト彼・ネト彼というらしいのですが)は卒業して、本当の彼氏彼女になりたいということで、二人は数か月のネット交際時代を経て、実際に会うことになりました。

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栃木の婚活で気付いたあの事

ただ心掛け、(さっきも書いたが)ひとつでその場所が婚活の場に変わるのだと思う。
婚活と意識しないのもひとつの手だ。
とにかく心掛けたいのが、男女を問わず、だれとでも平等に、誠意をもって真摯に会話する。
これは固く聞こえるかもしれないが、もちろん楽しい話や、相手に相槌をうちながら、時々いたずらっぽいことや、ちょっとしたユーモアをいれると、なお楽しい時間になると思う。
そうするとまた相手が自分と話したいな、会いたいな、と思ってくれる。
私は婚活パーティは正直最初は、友人から人数あわせで来てほしいと言われていった。
だからあまり乗り気ではなかったし、ちょっとちゃらちゃらしたイメージもあったから興味がなかった。
でも、一人ずつ順番に話をする時間とかで、皆、ちゃんと相手を探しているんだな、職場に出会いがない人も多いのかな、と感じてから、一人一人の質問や会話に真摯に誠実に受け答えをするようにしました。
その結果、変な気負いもなかったからかもしれませんが、3人の人から名前を挙げてもらえて、私もその中から一人、真面目で優しそうな方と、次回二人で会う約束をしました。

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